2009年4月30日

ゴールデンウィーク

世間様はゴールデンウィークということで浮かれポンチでお出かけなのかもしれないが、俺はやっと休める。今年は年始から少し忙しく、先日のsun0)))やらの来日も手伝い全然休めなかった。風邪も引いたし。

体調も復活しつつあるし、天気も良さそうなので溜まりに溜まった洗濯物、部屋の片付け、衣替え(これが猛烈に大変)などをしようと思っている。どうせ何処に行っても混んでいるだろうし。あとは近所を散歩でもしようかと。のんびりしたい。

でもまだやる仕事は残ってるんだけど。でも一時期の猛烈な感じはないのでゆっくりできそう。

Mac People

新しいマックを購入したせいか、ものすごい久しぶりにマック雑誌を買ってみた。買ったのはMac People。

Macが自宅に初めて来た10年以上前、インターネットに接続するなんて事は金銭的な面も含め考えなかった。なので、情報源はやけにマックに詳しい友達か、雑誌しかなかった。だから俺もマック雑誌を色々買ったりして勉強したものだ。

現在は分からなかったらWEB検索すれば大抵のことは分かるので、マック雑誌に限らず雑誌の役割は終わりつつある。新しいメディアが普及したら、古いメディアは駆逐されていくのが世の常。

本屋に行ったらMacPeopleが久々に目に付いたので、何となく買った。読んでみた感想。

「全然面白くない」

昔はこれとかMDNとか少しワクワクしながら読んでいた記憶があるのだけど、10年前と何も変わっていない。内容は全然浅くて読むところもない。知ってるよ、みたいな感じだろうか。

これじゃ雑誌って売れなくなるよな。

2009年4月28日

荒れている

何だかここの所忙しいせいか全てが荒れている。風邪も引いているし。この間は大人気なく、結構本気で他人に怒ってしまった。しかも仕事先で。俺が悪いわけではないのだけど。これも多分全てが荒れているせいだ。

基本的に怒りっぽいし、瞬間的に感情が爆発するタイプなのでこれまでも色々軋轢を生んできた。最近はあまりなかったのだけど、諸々の事情が重なり爆発みたいな感じだろうか。

まあいいや。何とかなる。

2009年4月27日

ipodtouch 16G

mac pro 8coreと共に購入したipodtouch。実際使ってみるとなかなか素敵なことが分かった。

ipodであるので音楽が聴けることは当然として、映像がちゃんと見られるのが良いね。MP4にエンコードするのが面倒なんだけど、電車の中で録り溜めたアニメを見るのに非常に便利。40歳間近としては相当間違っている気がするが。本日は帰宅時に西武ライナーが40分くらい事故で止まったので、重宝した。

GMailやGoogleCalenderと同期できるの良い。もちろんWI-FIがないと駄目なんだが、スケジュールの確認なんかはこれで十分できる。メモ帳もあるし、スケジュール帳は最早いらない。

アプリも面白い。まだあまり入れてないけど、天気予報やゲームも無料で面白いものが結構ある。

ただ思ったのが、これでどこかの公衆無線LANを使えれば完璧なんだよね。色々サービスがあるのだけど、フォンネットワークが気になる。外で結構見つかるし。フォンは低価格の無線モデムを購入して自宅に設置し、開放すれば他のユーザが開放している無線ネットワークを使うことができるサービス。世界中で使えるみたいだし、モデムも安いし検討中。思想も面白いし。

おもちゃとしては相当面白い。

2009年4月26日

ipod touchケース

ipod touchを買ったのでケースも買ってみた。とりあえずこれのグリーンを買ってみたのだけど、使用2週間くらいで大破。ベルトループにぶら下げていたら、付け根から革の部分が剥がれるという安っぽいにも程があるという壊れっぷり。破れたところを見たら、革がものすごい薄かった。そりゃ破れるわ。

と言うわけで、新しいケースを物色。グリフィンテクノロジーのケースが良さそうだったのでアマゾンでポチっとな。貼っていた液晶保護フィルムも速攻で駄目になったので、購入。

こういったケースってどうもセンスがよろしくない。何だかおっさん臭いか、変にサイバーなものが多く、単純にセンスが良いものは少ない。そんな中でグリフィンテクノロジーの製品は結構マシな感じがして買ってみた。値段もそこそこで頑丈そうだし。

ipodって裸のままが綺麗なんだけど、傷が付きやすいしケースに入れないとちょっと不安。もっと格好良くて安めのケースが欲しいところ。

追記:到着。ケースは安っぽいかと思ったけど、革質もまあまあで満足。ちゃんとホールドしている感じが良い。が、ケースに保護フィルムが付属していたので、アンチグレアフィルムはいらなかった...。

2009年4月25日

朝生愛 -あいだ-

朝生愛さんから新しいCDをいただいた。ライブ盤。買おうと思っていたのだけど、先日のsunn0)))のライブの時にいただけた。感謝。

内容は当然素晴らしかった。スティーブンともよく話すのだけど、本当に繊細で美しい音楽。静寂を恐れないというか。でも拙い感じが素晴らしい。

今年に入ってからライブには行けていないので、次回こそは行こうと思う。また映像つくりたいなあ。

2009年4月23日

まとめ

怒涛の一週間のまとめ。最後には風邪をひいてしまい、極めて体調が悪かったが終わってみると、まあ楽ししかった。毎回そうなんだけど。

■4/17
sunn0)))来日。成田に出迎え。スティーブンは去年も会っているが、PAのランドールとはNY以来3年ぶり。グレッグも実際に会うのは前回の来日以来なので久々。色々面白いことがあったけど書かない。ホテルまで送ってその後軽く飲んだ。

■4/18
前日からの疲れもあったが、横浜にラ・マシンを見に行った。面白かった。帰ってきた足でsunn0)))のリハーサルスタジオに顔を出す。

■4/19
恵比寿リキッドルームにてleave them all behind。午前中は別件の外仕事。午後からリハーサル。お客さんも沢山入ったし、素敵なイベントになった。帰りは九十九ラーメン。大したことなかった。

■4/20
朝から晩まで外仕事。非常にしんどかった。

■4/21
sunn0)))at EarthDom。リハの段階で前回来日時よりも強烈な爆音でびっくり。ランドールが来ているからだろう。リハ後に皆で蕎麦。本番後は必殺の「ウチアギ」。深夜まで。完全に風邪をひく。

■4/22
sunn0)))at EarthDom。二日目。午後外仕事をこなし、17:00くらいに行く。セッティングして、近所のつけ麺屋。結構うまい。ジムさんも久々だったが相変わらず。sunn0)))も殺されそうな爆音。終演後は歓談して、具合が悪く帰宅。でも深夜。

で、今日は一日寝ていた。とにかく喉が痛い。

怒涛の一週間だったけど、終わってみると早かった。sunn0)))は本日、明日と大阪。タフだよなあ。テープの整理、部屋の片付けなど色々やらねばならないことが山積み。この一週間何もできなかったので。

 

2009年4月22日

sun0)))

sun0)))2DAYSの初日。強烈に音がでかかった。リハの時からやばいと思っていたのだけど、本番も当然おかしいくらいの爆音。アメリカで見たときよりもでかかったかもしれない。PAにRandallを連れて来ていたからかもしれない。

故に、ものすごい疲労。明日も間違いなく轟音。そして、撮影前は仕事。

2009年4月20日

leave them all behind

過労死。本日も朝からかなりの夜目まで外仕事。多分過労死。

2009年4月19日

ラ・マシン

昨日は横浜にラ・マシンのパフォーマンスを見に行った。強行スケジュール。ものすごい疲れたが、素晴らしかった。

本日はリキッドルーム。

2009年4月17日

ゴキブリ コンバット -またやってくれた-

恐るべし、キンチョウ、そしてコンバット。前回のCMもすさまじすぎて大好きだったのだけど、これは更に上を行く。まさか本物のジャニーズでこれをやるとは予想ができなかった。すばらしい。全員ゴキブリのコスプレしてるし。

とにかくカット割りも完璧だし、文句ない。最後の「ゴキブリ トゥ ザ ヘヴン」という台詞も最高ではないか。すごいなあ。キンチョウは相変わらずその他のCMも飛ばしている。この調子でがんばって。

2009年4月16日

電気羊

これすごいなあ。羊を使って色々やってるのだけど、何だかアートになりきれていないところなんて最高じゃないか。全然洗練されていない。初期衝動のみみたいな。

草食動物って好き。

VANSスリップオン -結局一番履いている靴-

30041500781[1].jpgものすごい数の靴を履いてきたし、持っているが、一番よく履く靴は結局VANSのスリップオンだ。何故なら脱ぎ履きしやすい。なので近所に行くときは必ず履いている。ゴミを棄てに行くときも、コンビニに行くときも。

しかもこの靴、いつまでも売っている。最早アメリカ製ではなくなったし、形も何だかずんぐりした気もするが、ずっと売っているので履き潰しても全然惜しくない。安いし。靴ってほとんど履き潰したことがないのだけど、これは今まで3足くらい潰した。確か全部チェッカー柄だった。USA製。でも全然惜しくない。今現在履いているのは、黒の普通のもの。その他キャバレロモデルとかを所有。

VANSって何だかいつでも持っている。ここ10年くらいナイキがどんどん減っているが、VANSは結構買っている。コンバースも良いけど、やっぱりVANSなんだよなあ。一番好きなのはJAZZ。そしてハイトップ。ERAも良い。あとはこのスリップオン。あとはそんなに好きではない。キャバレロとか興味ない。

いつまでもあって欲しい。というかあるだろうね、俺が死ぬまで。そう言えばこの靴の別名は「ドリフ靴」。俺だけか?

2009年4月14日

鉛筆ホルダーと漆塗りのUNI

俺は美術系の人間なので、当然の様に鉛筆を自分で削る。デッサンなどには自分で削って芯を長めに出した鉛筆を使用するから。

家の母親は鉛筆を削るのがうまかった。母親はデザイン学校を卒業しているのでそういったことを知っている人だ。だから子供は鉛筆は母親が削ってくれていた。周りの人は鉛筆削りでガリガリやっていたけど。俺も小学校高学年くらいから自分で削るようになった。

鉛筆はUNIが好きだ。ステッドラーやスタビロ(特に濃い色はこれが最高)等の舶来物も良いけど、UNIの重厚な感じが大好きだ。漆塗りのUNIがイベント限定で発売されたらしい。一本2100円。高い。がすごく格好良い。

漢たるもの筆記用具にはこだわりたい。コンピュータが進化したとしても、手書きで気持ちの入った字とそこから生み出されるクリエイティビティにはかなうわけがない。そして、こちらの鉛筆ホルダーも極めて素敵。

2009年4月12日

真・マジンガー衝撃!Z編

期待していた新しい『真・マジンガー衝撃!Z編』が始まった。なかなか行けそうな感じだ。キャラクターはちゃんと豪ちゃんタッチだし、展開も熱い。毎週楽しみ。

2009年4月11日

轟音祭

そろそろ轟音祭が近い。

leave them all behind

ISIS
SUNN O)))
envy
Boris
GROWING

2009/4/19 (日)
恵比寿Liquidroom
open 15:45 / start 16:30
前売 6,000yen / 当日 6,500yen (スタンディング / ドリンク代別)

来週は成田に出迎えに行ったり、そろそろバタバタしそうな予感。

2009年4月10日

宮村由子 -田舎に来る-

D1000148.JPG

写真を見てほしい。もうすぐ近所のパチンコ屋にミヤムーが来る!
ってそんなに仕事がないのだろうか...。「予定」って書いてあるのも相当気になる。あくまでも「予定」なんだろうな。行かないけど。

ヤッターマン -福田沙紀が最高-

fukudasaki4[1].jpg絶対に観ないと書いた気がする実写版『ヤッターマン』。友人が良かったと言っていたので、武蔵野ミューの朝一割引(笑)で観てきた。平日に堂々と映画観られるって素敵。

2時間の上映時間、まあ普通に観られたけど後半だれた。そして全体の感想はやっぱり今一だということ。これは映画ではない。

劇場で観るということは当然映画を求める訳だけど、『ヤッターマン』はそうではなかった。結局映画の本質以外の部分に頼りすぎなんだよな。フカキョンの衣装がとか、そんなのばっかり。出演者ありき、過ぎるというか。そんなのばっかりだよね最近の日本映画。

CGもしょぼかった。もっと進化していても良い気がするんだけど、何だか何者にもなれていない感じがした。ただしアニメの素材も入ってくるからかもしれないけど、全体の世界観は何故か原作アニメを想像させて、それが故に実写を見ているのかアニメを見ているのか分からなくなる感じはすごく面白かった。

そして三池崇監督。本当に雑です。演出、編集、すべてがやり飛ばしって感じ。ものすごい雑な映画。もともと雑な映画ばかり撮っていた人だけど、メジャーな作品が多くなってからその雑さがより目立つようになった気がする。Vシネの頃とかはその雑さが味になっていた気がするんだけど。

フカキョン、テレビのスポットで見たときから「ひょっとしたら行けるかも」と思っていたが、これが行けた。すごく良かった。くびれが全然ないムチムチボディ、素っ頓狂な声(俺は声が一番良かった)、そしてものすごい下手な演技。良かった。

でも実は一番良かったのは、福田沙紀。ものすごい良かった。今一行けてないアイちゃんの衣装がものすごい似合う。特に2号に変身している時が最高。あの、目の周りのマスクがたまらない。口元が綺麗な子は良いよね。でも普通に見るとそんなに好きじゃないかも。

金返せレベルではないけど、まああんまりな映画であった。

2009年4月 9日

iida -草間彌生はやっぱりすごい-

au_kusama_01[1].jpgAUの新ブランドiida。ここの所AUのデザインは最悪だったのだけど、さすがにそれではまずいと思ったのかなかなか格好良いデザインの携帯を投入してきた。これは結構欲しいかも。俺は10年以上のドコモユーザーなので、変えられないけど。

そして俺が思う今回のブランドの目玉は、草間彌生がデザインしているモデル。これはすごい。草間彌生は現存する数少ない「本物」を感じさせるアーティストだ。(色々な意味で)今時の現代アートは何だか理屈こねくり回して、綺麗なものが多いけど草間彌生は「何だかすげえ」とひたすら感じさせてくれる。

今回デザインされた携帯も「何だかすげえ」。必殺の水玉なんだけど、数多い偽者とは全く次元が違う。「ガーリー」とか名付けられた中途半端な偽者とは全然違い、本物の邪悪さを感じさせてくれる。特に素敵なのは犬のやつだなあ。

以前草間彌生がテレビに出ていて見たことがあるのだけど、動く草間彌生も本当にすごい。と言うかやばかった。

これは割と最近。

これは時代のせいもあるけど、サイケ。バックの音楽がドローンでものすごい格好良い。

2009年4月 8日

キン肉マン

今ケーブルで『キン肉マン』がやっている。丁度王位争奪戦。

『キン肉マン』と言えば、子供の頃異様に流行ったマンガだ。当時キン消しという、消しゴムでも何でもないガチャガチャが大ブームになったものだ。

一応お話は知っているけど、実は全然好きではなかった。絵も嫌いだし、くっさい物語も大嫌いだった。「そんな訳ない」と「ご都合主義」のオンパレード。ロボも出てこないし。しかしながら、周りの話に付き合うために仕方なしに漫画を読んだし、アニメも一応見ていた。でも嫌いだった。

久々見る『キン肉マン』は相変わらず酷く、何でこんなものが流行ったのか未だに首をかしげる。ちなみにレベルは全然高いけど、『ドラゴンボール』にも全く興味がなかった。でも一応話に付いて行く為にそれなりに見ていた。当時から社会と馴染むのは大変だなあと思っていた、嫌な子供であった。

2009年4月 7日

時差 -インターネット時代に-

ハリウッド版フルCG映画『鉄腕アトム』の映像が初公開

これ、初公開と言っているけどアメリカでは去年の11月に公開されてしまっている。以前エントリーでも書いたけど。確かに「日本」では初公開なのかもしれないが、このインターネット時代にこれは何だか変に感じる。

今時公開前や発売前に何でも見られたり手に入れたり出来る時代だけに結構気になった。しかも、11月に公開された映像の方が長くて、見るところが沢山あるし。情報の鮮度って大事だし、以前通じていたやり方が今は全く通じないのも事実。

2009年4月 6日

春到来

全然やる気が出ない。

2009年4月 4日

東大 -野蛮な俺でもかしこくなれるのか-

本日は春日近辺で会議があり、その後誘われるがまま本郷の東大へお茶をしに行くことに。

生まれて初めて生で見た赤門は思いのほか小汚く、特に何も感じなかった。赤門をくぐってすぐのところにお洒落な外環の小さな建物を発見。中を見ると東大グッズの販売所であった。ノベルティ好きとしては見逃せないので、もちろんチェック。Tシャツを購入した。これで俺も頭の良さが40%くらいアップするかもしれない。

お店には携帯のストラップやバッグ、筆記具、それにお酒や、香水まである。そして店内もお洒落だ。俺の出身校とは大違いだ。間違っても学内の猫がたくさんプリントしてあるシールとかないもん。ここでもおつむの違いが如実に出ている気がする。大体、俺の大学のグッズは世界堂の出張所みたいな小汚い画材屋で売ってるし。(俺の時代は土井画材センター という関西の画材屋だった)
働いている店員も東大の学生と思しき若者であった。頭良さそうだった。

その後すぐそばのカフェ(喫茶ではない)ところで、カプチーノを頂いた。値段は安くないし、普通の味であったが、東大バイアスがかかっているので何だか頭が良くなった気がする。俺の行っていた大学は「サンフランシスコ」という強烈な名前がついた喫茶室というに相応しい喫茶だった。(でも椅子はハーマンミラーのイームズチェアだった)東大は「ut cafe」だよ!

入り口付近しか行ってないが、最高学府というに相応しいグッズとコーヒーであった。機会があればもっと散策してみたい。そう言えば、観光客みたいな人も多く、写真を撮ったりしていた。

以前、人生初の東大生と邂逅した時のエントリーはこちらから。俺が知っているヤングとは比較にならないくらいかしこかった。

2009年4月 3日

神魂合体ゴーダンナー OP

モチベーションが上がるわ。渡辺宙明節が炸裂。思えば子供の頃からずっと宙明節を聞いていた。歌は串田アキラ。と言うことは、『宇宙刑事ギャバン』と同じ。そりゃ燃えるわ。

2009年4月 2日

速い

ニューマシンのセットアップが大体終わったので、試しに映像を編集してみた。強烈に速くてびっくり。以前のマシンではストレスがかかっていた作業が、ニューマシンだと何のストレスもなくサクサク動く。

確かに5年前のDUALマシンと、8コアのマシンを比較するのも無理があるけど、ちょっといじっただけでここまでの差があるとは。快適。

ただ、まだ色々クリアできていない問題があってそれをやるのが面倒。まるで引越し後ダンボールを整理する作業の様だ。結局次の引越しまで開けないダンボールがたくさんあるみたいな。

2009年4月 1日

ラ・マシン -遂に日本上陸超巨大人形劇団-

ph05[1].jpg3年近く前にエントリーで書いたフランスの超巨大人形劇団「ラ・マシン」。横浜市が開港150周年で呼ぶらしいという噂はかなり前から聞いていたが、やってくれました。すげえ横浜市。

巨大スペクタクルアート劇団「ENEOS ラ・マシン」

これは絶対行かないと。今回の演目は「サルタンの象」ではなく、巨大なクモが出てくるらしい。ものすごい人出になりそうだが、物体は本当に巨大だろうから見えないってことはなさそうだ。これは見たい。

4/1だからと言って嘘ではないよ。